いすゞ製作所 > ラインアップ > コントローラ

コントローラ

コントローラ

いすゞの製品を支える優秀なコントローラ。

製品一覧

温度/ 湿度制御器
TP-200

TP-200

  • 16ステップをフリー設定とし、6メモリーを実現することで、より複雑な試験環境に対応する新型コントローラ。また、これまでオプションでしか対応できなかった調湿範囲を標準で使用可能にしました。

該当するカタログのページを開く (PDF)

温度制御器
VT

VT

  • 高性能、高機能型温度調節器。本体サイズ96×96mmで見やすい表示 ディスプレイです。
  • 16ステップを1パターンとして最大で6パターンの設定が可能。 更に各パターンをリンクし、プログラム運転をすることにより、 あらゆる試験に対応可能です。
  • パターンごとにリピートを設定することが可能。更にリンク機能を使うことにより、 リピートしているパターンをつなげ、より高度な試験に対応します。
  • 専用ローダ通信ソフトとケーブル VT-KB(オプション)を使用する事により、 ローダ通信機能が使用できます。
  • RS-485通信機能を搭載。
  • VT温調器ローダーソフトのダウンロードはこちらです。

該当するカタログのページを開く (PDF)

温度制御器
MR

MR

  • 本体サイズ48×48mm設計のコンパクトサイズ。
  • 最大で4種類の設定値を登録できます。
  • 各設定値(SV1〜SV4)の順番でリンクすることにより1つのプログラムとして 運転が可能です。またプログラムはリピートすることが可能です。
  • 過昇防止機能を別回路で制御、安全性を重視した設計です。
温湿度調整器
TP-2000

TP-2000

  • 1. さまざまな運転条件に対応
    TP-2000では、連続運転をはじめ、各種タイマ運転(自動入、自動切、自動入切、週間タイマ運転、カレンダタイマ運転)、パターン運転と、ユーザー様のあらゆるニーズに対応しています。
  • 2. パターン運転機能
    TP-2000のパターン運転では、1パターンあたりMAX32ステップのプログラムを34パターン記録しておくことができます。また、パターン同士をリンクさせることもできるので、長いパターン運転を行うことも可能です。
  • 3. 通信機能
    TP-2000は、通信機能としてRS-485を標準装備。パソコンやシーケンサなどを通じて外部からの遠隔操作が可能です。
  • 4. 簡易LOG機能
    TP-2000は、温度PV値、湿度PV値を30秒または60秒間隔でLOGする機能を持っています。LOGしたデータはUSBメモリ等からCSV形式でパソコンなどに取り込むことができます。
  • 5. USB機能
    TP-2000は、USBを標準装備。USBメモリを差し込めば、TP-2000で記録した温湿度のLOGデータや、運転設定、ユーザー設定をCSV形式のデータで取り出すことができます。また取り込んだ、運転設定データと、ユーザー設定データをパソコンで読み込んで、データを書き換え、それを再度TP-2000にコピーすれば、運転設定、ユーザー設定を簡単に変更することが可能です。

該当するカタログのページを開く (PDF)

Menu

企業情報

こだわり

ラインナップ

サポート

企業活動

お問い合わせ

採用情報